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ディビッド・セインは中古より新品がお得!

続編が出るならまた購入したいと思います。しかし!You are welcome や Fine, thank you も死語になっているとは思いもよりませんでした。声を大にして言いたいです。

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2017年01月22日 ランキング上位商品↑

ディビッド・セイン日本人のちょっとヘンな英語 [ ディビッド・セイン ]

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ちょっとした違いで全然意味が違うので、たぶん自分が英語を話す時も漫画と同じ様な間違いをするんだろーなと思いますが、本のおわりにあるように、英語を間違えたとしても たくさん発言していきたいと思います。全く飽きなくて一気に読み上げてしまいました。この本をよんでさらに英語の勉強に対する気力が…なんだか英語使うの怖くなりました…(笑)でも、面白かった!周りに気を使うほど大笑いすることはありませんでしたが、内容は面白く一気に読むことができました。日本語も変化しているし!英語も変化していることを改めて教えてくれた。本屋で立ち読みしてたら買わなかった本ですね。期待は、もっと大きかったなぁ。久々に買って後悔した本でした。しかも中身は薄っぺらいのに、マンガの分のボリュームでかさ増ししてある感じ。立ち読みしてたら買わなかったなあ。1時間ほどで読めてしまいますが、繰り返し読んで笑っています。すごく読みやすく大笑いしてしまいました。こいつは面白くなかった…。教科書英語ではほとんどの会話がうまく伝わらず!死語を学んでどうするんだろう!!と英語教育に不安を感じるくらい!面白くためになる内容でした。笑えたけど!面白くない!なんだろう!不快になることが多かった。You're welcome. なんて使わないって書いてありましたが!確かにアメリカではそうなのかもしれません。こういう先生が学校現場にいるといいのに。ますます英語に興味がわき、勉強したくなりました。 特に、学校の英語の先生は絶対に読むべきだと思います。子供にも読ませました。自分の使っている英語がいかにいい加減で適当かの再確認でした。元になっている「日本人が使いがちな間違った英語」というのがかなりめちゃくちゃで!リアルに感じられないのでネタとしての説得力に欠けました。これを見ると、もう一回また英語をやりたいなと思う方も多いはず! 「今何時ですか?」は、What time is it now?を、ネイティブは使ってないなんて信じられます?まさに目からうろこ状態でした。周りの職場の人も気になったらしく会社でみんなで読んでます。「日本人の知らない日本語」の漫画の質をだいぶ落として!テーマを初級英語に変えた感じで!途中で読むのが苦痛になりました。英語が話せたらいいなぁ!と。人ごとに思えなく爆笑できませんでした。普通に使ったり聞いたりしていた英語がちょっとした間違いでネイティブには変に伝わっていたなんて・・教科書で習った英語にも死語があり!やはり言葉は進化しているんですね(日本語含め)一気に読んでしまいましたというか殆どマンガですが・・関心したり!笑いあり面白い本でした内容は!タイトルに「爆笑!」とありますが笑えません。マンガにしてあるせいなのか、なんか上から目線なものを感じてしまって不快でした。久しぶりのヒット本でした。例:「趣味は売春」や「性的に興奮させて欲しい的」とか途中まで我慢しつつ、途中からは飛ばし飛ばしで、なんとか最後まで読みました。自分も間違った英語使ってるから納得する所もあったけど、下品な間違いがいくつか出てたのが鼻につきました。でも!英語が母国語じゃないヨーロッパ人は今でも普通に使ってますよ。その二つだけだったらゴメンナサイですが(;´Д`)弟にプレゼントしたけど途中まで読んで返品しにきた…。。あわない人もいると思うので一読してから購入ください。漫画で説明してありますので、中学生ぐらいのお子さんから英語が嫌いな大人の方も楽に読めると思います。もう少し使い方の例と日本人の戸惑いやすい部分がほしいかな・・・というところで☆は4つにしました。「へぇ!そうなんだ!知らなかった」というレベルの勉強本って感じです。一人の外国人には多くの日本人がこう見えているんだな、という一例としか受け取れず、面白くありませんでした。このひとの本はもう買いません。かなり失礼な事をしている心当たりが・・・・漫画で間違いやすい状況が説明されていてわかりやすいです。今は死語となっている表現が記載されていて!えっと思ったが・・・・。日本人を馬鹿にしているという酷評もありますが、そういう印象はありませんでした。勉強してはあきらめの繰り返しでした。